Guidebook Cloudを使い始めるための手順を説明します。
初回ログイン時は、自動的にユーザーアカウントが作成されます。
ログイン後、組織を作成します。組織は、リポジトリやメンバーを管理する単位です。
注意: スラッグは後から変更できません。URLに使用されるため、短く分かりやすい名前を推奨します。
ドキュメントをGitHubリポジトリから自動デプロイするには、GitHub Appをインストールします。
インストールが完了すると、選択したリポジトリがGuidebook Cloudに表示されます。
GitHubとの連携後、ドキュメントリポジトリをインポートします。
book.json から自動検出されます)インポート後、自動的に最初のビルドが開始されます。
ビルドが完了すると、ドキュメントが公開されます。
https://guidebook.dev/{org-slug}/{repository-slug}/{branch}/
例: https://guidebook.dev/example/user-guide/main/
Guidebook Cloudは、HonKit/GitBook互換のドキュメント構成をサポートしています。
docs/
├── README.md # トップページ
├── SUMMARY.md # 目次
├── chapter1.md # 各ページ
└── chapter2/
├── README.md
└── section1.md
# 目次
* [はじめに](README.md)
* [第1章](chapter1.md)
* [第2章](chapter2/README.md)
* [セクション1](chapter2/section1.md)